B級映画も結構好き(笑)な九州人。
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「ヒカルの碁」や「デスノート」の作品で知られる漫画家の小畑健容疑者(37)=東京都武蔵野市境=が、銃刀法違反容疑で警視庁石神井署に現行犯逮捕されていたことが分かった。
 調べでは、小畑容疑者は6日午前0時45分ごろ、練馬区大泉町の都道で、乗用車内に折り畳み式のアーミーナイフ(刃渡り8.6センチ)1本を所持していた疑い。車のヘッドライトを消したまま走行していたため、同署員が職務質問した。
 小畑容疑者は89年にデビュー、03年には「ヒカルの碁」で第7回手塚治虫文化賞新生賞を受賞している。
(Yahooニュースより)

ビ・ビックリしました工エエェェェΣ(´Д`*))))
作者・小畑さんのファンなんですよ・・・。

このナイフで何かやらかしちゃったわけでは、なさそうなんだけどなぁ・・・_| ̄|○ ガクッ

ライト消して走行しちゃマズイでしょ、さすがに( ̄∇ ̄;)

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【ロンドン27日共同】世界的ベストセラー小説「ハリー・ポッター」シリーズの著者J・K・ローリングさんは26日、英民放「チャンネル4」で、主人公のハリーを含む2人の中心的人物が完結編の第7作で死ぬ運命にある可能性を示唆した。
ローリングさんは、1作目が出版される前の1990年ごろに完結編の最終章を書き上げたと話し、「シリーズがどう終わるか正確に知っている」と強調。その上で「最終章をほんの少し変更した」とし、登場人物の1人は死を免れるが、当初予定していなかった2人が死ぬことになることを明らかにした。
 ローリングさんは、他の作家に作品を盗まれないよう、著者が主役を死なせる気持ちは十分理解できると説明。しかし「嫌がらせの手紙を受け取りたくない」と述べ、それ以上の言及は避けた。
(Yahooニュースより)



う~ん、びっくりしました。
中心人物の2人っていうと、直感的にロンとハーマイオニーが浮かんできました。
ですが、私の予想では、このどちらか1人と、ダンブルドア校長のような気がします。

ハリポタシリーズも回を重ねるにつれ、だんだんダークになってきているので、この登場人物2人の死は、ある意味納得できますね。
それにしても誰なんだろう。
最終話で死ぬとはなっていても、やはり寂しい気がします。



今年最も話題となっている映画「ダ・ヴィンチ・コード」が16日、カンヌ映画祭の初日(17日)の特別上映に先立って、ジャーナリストや批評家たち向けに上映されたが、評判は芳しくなかった。
上映が終わると、拍手の代わりに口笛が聞かれ、重要な場面では失笑も漏れた。
米紙ボストン・グローブの記者は「良くなかった。原作本と同じくらい悪い出来だった」と酷評した。ダン・ブラウンの原作は世界中で約5000万部が売れ、超ベストセラーとなっている。しかし、イエス・キリストは結婚して子供をつくり、その子孫が現在も生きているとの原作の中心テーマが、大論争を巻き起こしている。
トム・ハンクスが演じるロバート・ラングドンが、誰がイエスの子孫とみられるかを明かす重要な場面で、観衆は失笑をこらえきれなかった。タイムズ・オブ・インディア紙の記者は「ハイライト場面で笑いが起きた。大きな笑いでなく忍び笑い。それがすべてを物語っている」と話した。
さらにイタリアのテレビの記者は、原作を読んでいない人にとっては物語が分かりにくすぎるとして、「観客は混乱し、拍手はなく、ただ沈黙があっただけ」と話し、英国のラジオ記者は「本当に失望した。会話が下等だ。演技は悪すぎるというほどではないが、映画は原作ほどには良くなかった」と語った。
 (Yahooニュースより)

「えぇ~。そ・そうなのぉぉぉ」って感じですね。
珍しくトム・ハンクスが苦手な私が興味をそそられる程(笑)、面白そうな映画だと思ったんですけどね。
そんなに面白くないんだぁ。。。
ちょっとガックリしたけど、別の意味で興味が沸いてきました。
そこまで酷評されるなら、観てやろうじゃないのっ(笑)


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8日付の米紙ロサンゼルス・タイムズによると、米娯楽大手ウォルト・ディズニーは、ファストフード最大手の米マクドナルドから年間1億ドル(約111億円)を得るタイアップ契約を今夏を最後に更新しない方針だ。
子供の肥満が大きな社会問題となっている米国で、ハンバーガーやフライドポテトなど肥満の原因ともなっている高カロリー食品の販売と、子供向け映画の宣伝を連携させることに社内から難色を示す声が強まり、10年間に及んだ提携を解消する。
ディズニー傘下となったピクサー・アニメーション・スタジオの最高経営責任者で、ディズニーの個人筆頭株主でもあるスティーブ・ジョブズ氏が発言力を行使したとの見方も出ている。 

(Yahooニュースより)

以前よりこの件については、何度か問題化されていましたが、とうとうディズニーがからんできたのかっ!って感じですね。
ディズニー好きの私としては、日本のマックがどうなるのか気になるところです。
年甲斐もなく、ディズニーのオモチャ目当てに、ハッピーセットを購入したことが何度も(笑)
あまり詳しくないのですが、米マックが契約されないと、日本のマックも更新されないのかなぁ。。そうなると寂しい気が。。。

確かに肥満問題は深刻だと思いますが、マックに責任はないのでは。
あくまでも自己管理だと思いますし、小さいお子さんについては親の責任だと思います。
なんだか責任転嫁されているような。。。(苦笑)


ショーン・コネリーが、昨年末にAFIの生涯功労賞を受賞したのを機に、正式にハリウッドを引退すると発表した。
コネリーは現在、腎臓腫瘍の切除手術を終えて回復中で、俳優としての最後の仕事は、アニメーション映画『ビリー・ザ・ヴェット』(原題)の声の出演となるよう。
コネリーは「もう引退するよ。クリスマスから少々大変だったが、もう大丈夫だ。気分もいいよ。今は歴史の本を読んでいるんだ」とコメント。『インディ・ジョーンズ』シリーズの第4作に出演するかもしれない、と期待がもたれていたが、残念ながら実現しないこととなった。(Yahooニュースより)



ワタシ、ショーン・コネリー大好きなんですよ
彼の映画が劇場で観れなくなるのは、とても寂しいです(悲)
コレは是非、「ビリー・ザ・ヴェット」を観に行かなければ!(声の出演だけだけど。笑)


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な・なんと映画検定なるものがあるようですね。
知らなかったです。

試しに4級の模擬試験をやってみたのですが、100点満点中60点

まだまだですね(苦笑)


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女優の水野美紀(31)とオダギリジョー(29)が破局していたことが13日、分かった。02年1月にテレビドラマで共演して知り合い意気投合。すでに交際は4年近くになるが、関係者によると、ともに仕事が多忙なことからすれ違いの生活が続き、最近になって恋人関係を解消したという。水野は今月、長年在籍した所属事務所から独立したばかりだった。
演技派のビッグカップルが、破局していた。(Yahooニュースより)


オダギリジョー、仮面ライダー役時代から大好きな俳優さんです。
仮面ライダー出演当時は、雑誌にもあまり載っていなく、本気で子供向けの仮面ライダーの絵本を買おうかと思ったくらいです(笑)
水野美紀ちゃんとの交際を初めて知ったときには、いささか落ち込みましたが、破局となると、これはこれで寂しいものです。。。


スター・ウォーズ」の壮大な物語は完結していなかった-。人気SF映画シリーズ最後の作品「エピソード3 シスの復讐」のDVDの特典ディスク(11月23日日発売)に、劇場公開時にカットされたシーンが計16分26秒収録され、中には旧3部作のエピソードにつながる重要なシーンもいくつかあることが1日、分かった。
 ジョージ・ルーカス監督(61)が「長すぎる」という理由でカットしたシーンの中でも見逃せないのは、ジェダイの師ヨーダが、隠とん生活を送る沼地の惑星ダゴバに到着する場面だ。ヨーダは旧3部作「帝国の逆襲」で初めて登場。「EP3」では、悪の権化パルパティーン最高議長との戦いの後、シャトルで脱出するところまでが描かれ、ダゴバに行ったことを想像できても、行方を示唆するシーンはなかった。
 ほかの未公開シーンに加え、メーキングやルーカス監督のインタビューなど、特典ディスクだけで計6時間の内容になっている。
日刊スポーツより

このDVD買おうかどうか本当に迷ってるんですよね~。
EP4~6みたくトリロジーBOX出そうだし。。。。
でも特典ディスクの6時間は、かなり魅力ですねぇ。
多分、迷った挙句に買うんだろうなぁ(笑)
ジャネットは1984年に、ジェームズ・デバージというシンガーと結婚していたことがある。現地時間の21日、デバージの兄弟ヤング・デバージがニューヨークのラジオ局WQHT-FMに出演し、二人の間に娘がいることを暴露。ファンを驚愕させた。
ヤングによれば、ジャネットの長女レネーさん(18)は素晴らしいシンガーで、ジャネットの姉レビーと暮らしているとのこと。AP通信が報じた。
ジャネットは18歳だった当時、ジェームズ・デバージと3ヶ月足らずに渡って結婚していたが、二人は1年後に婚姻を解消していた。「ジェームズとジャクソン一家は、すべてをすごく内密に閉ざしてきた」とヤング。「彼らは関係についてあまり公にしたがらなかったんだ」。
この件に関して、ジャネットの関係者からはコメントが発表されていない。

(Yahooニュースより)

えええ~っっっ。って感じです。
とにかくビックリしました。
ワタクシ、ジャネットが結構好きでCDとかビデオとか持ってます。
隠し子っていうから、大きくても7~8歳かと思いきや、な・なんと18歳。
大きすぎです(苦笑)

でも、あんなかっちょいいお母さんがいたら自慢だろうなぁ。
少し羨ましかったりして(笑)
週刊エンタテインメント誌「oricon style」は9月30日発売号で、読者及び、オリコンの自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】による、『05年度版 最強のDVDランキング』のアンケート結果を発表した。本アンケートでは、「総合ランキング」(1~10位)のほか、「ひとりで観たいDVD」「恋人と観たいDVD」「期待していなかったけど、意外と面白かったDVD」部門など9項目についてそれぞれの1~10位を発表している。

そのなかでも興味深い項目のひとつである「期待していなかったけど、意外と面白かったDVD」でNo.1に輝いたのは、『スパイダーマン』シリーズ。「予告を観た時は面白そうじゃなかったが、観てみたらアクションに臨場感があって楽しかった」「アクションだけかと思ったら、意外と演技も見ものだった」など、アクション、演技、映像ともにクオリティの高い作品に仕上がっている点が高評価。スパイダーマンという子ども向けキャラクターのイメージが先入観としてあったところに、予想外のクオリティの高さ、面白さが訴求しているようだ。映画『スパイダーマン』の劇場公開時も、前評判以上に口コミでその話題は広がりヒットにつながった。


3位には、『パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち』がランクイン。「ジョニー・デップの作品だから観たら、見入ってしまうほどよくできている作品だった」「ジャック・スパロー船長、格好よすぎ」など、全体的にジョニー・デップに対して高い評価をあげる声が多かった。海賊物という点であまり期待していなかったところが、予想外に充実した内容と彼の演技で一気に評価が高くなったようだ。この映画でジョニー・デップのファンになったという声も多い。
(Yahooニュースより)


だそうです!
『パイレーツ・オブ・カリビアン』は、結構話題作だったし、前評判が高いイメージがあったので、”期待していないDVDだったが・・・”に入ってるとは意外でした!
『スパイダーマン』は、前評判通りあんまり良くなかったから、頷けるんですけどね~(苦笑)
どちらも映画館で見たけど、それなりに面白かったですよ~。

面白そうなネタなんで「oricon style」買いに行こうかな~

ちなみにワタクシの中でのランキング1位は『ソウ(SAW)』です。

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