B級映画も結構好き(笑)な九州人。
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ジャネットは1984年に、ジェームズ・デバージというシンガーと結婚していたことがある。現地時間の21日、デバージの兄弟ヤング・デバージがニューヨークのラジオ局WQHT-FMに出演し、二人の間に娘がいることを暴露。ファンを驚愕させた。
ヤングによれば、ジャネットの長女レネーさん(18)は素晴らしいシンガーで、ジャネットの姉レビーと暮らしているとのこと。AP通信が報じた。
ジャネットは18歳だった当時、ジェームズ・デバージと3ヶ月足らずに渡って結婚していたが、二人は1年後に婚姻を解消していた。「ジェームズとジャクソン一家は、すべてをすごく内密に閉ざしてきた」とヤング。「彼らは関係についてあまり公にしたがらなかったんだ」。
この件に関して、ジャネットの関係者からはコメントが発表されていない。

(Yahooニュースより)

えええ~っっっ。って感じです。
とにかくビックリしました。
ワタクシ、ジャネットが結構好きでCDとかビデオとか持ってます。
隠し子っていうから、大きくても7~8歳かと思いきや、な・なんと18歳。
大きすぎです(苦笑)

でも、あんなかっちょいいお母さんがいたら自慢だろうなぁ。
少し羨ましかったりして(笑)
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catwoman  キャットウーマン・・・評価 2.5

  5→かなり面白いっ
  4→面白いっ
  3→ふつーかな
  2→まぁまぁ
  1→イマイチ



■STORY■
大手化粧品会社が作っていた若返りクリーム“ビューリン”。
だが、そのクリームには、恐ろしい副作用があった。
その事実を偶然知ってしまった広告デザイナー・ペイシェンスは殺される。
だが、伝説の猫の不思議なパワーを受けて彼女は蘇生し、猫のような力を持つ“キャットウーマン”に・・・。


■感   想■
噂通り面白くなかったです・・・。
途中までは「あれっ。意外と面白いじゃん」って思ってたんですけど、バスケをするシーンあたりから「あれれれれ」って(苦笑)
私が思うに、音楽(音響効果)が悪かったのではないでしょうか。
はじめはテンポが悪いのかと思ってたんですけど、そんな悪くないし。
「この場面でこの音楽はないでしょうぅぅぅ」と感じた場面が続出。
音楽(音響効果)が違えば、もっともっと面白くなったはずだと思いました。

見所は、ハル・ベリーの変身過程かな。
はじめは自分に自信のもてないオドオド系の女性だったのが、キャットウーマンに順応していく度に変わっていくのは観ていて面白かったし、今まで、私の中でのハル・ベリーのはシャキシャキ系のバリバリウーマンって感じだったから、彼女がオドオド系を演じた時には、いつもの印象と違っていてビックリしました

あと感じたことは、化粧品を使うのが少し怖くなったっていうことかなっ(苦笑)


■最後に一言■
それにしてもベンジャミン・ブラットって、刑事役多くありません?
以前観た映画の時も、刑事役で出ていた気が~(笑)




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