B級映画も結構好き(笑)な九州人。
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コブタさんから色バトンがまわってきましたぁ。
初バトンなので、ちょっと楽しいです

Q1:自分を色に例えると?
   黄色!!好きな色は青ですが、自分のイメージの色ではないですねぇ。

Q2:自分を動物に例えると?
   間違えなく、ナマケモノです(笑)
   昔から親に「あんたはナマケモノやなぁ」と言われ続けてます。
   ほんとにナマケモノなんです。。。

Q3:自分をキャラに例えると?(漫画でも映画でも可)
   うちの会社の人からは、ジャイ子(もしくはジャイアン)といわれてます。
   確かにそうかも。。。(苦笑)

Q4:自分を食べ物に例えると?
   団子!!体格的に(笑)

Q5:次に回す5人を色で例えると?
   ハサウェイさん:金色かなぁ。キラキラ輝いているイメージがあります。
   コロさん:水色。清潔感を感じるので。

コロさん、いきなりでビックリさせてしまって、スイマセン。。。
ハサウェイさん、私の感じたイメージ色はどうでしょう??

コブタさん、5人もバトンタッチできる方がいなかったとです。。(ヒロシ風。笑)
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a knight's tale  ロック・ユー・・・評価 4

  5→かなり面白いっ
  4→面白いっ
  3→ふつーかな
  2→まぁまぁ
  1→イマイチ



■STORY■
14世紀のイギリス。
騎士しか参加できない馬上槍試合に身分を偽って出場した平民ウィリアム。
自分の運命をかえるため、彼はどんどん勝ち進んでいく・・・。


■感   想■
冒頭シーンで「ロック・ユー」が流れるとコブタさんとこで知ってたのですが、映像にのせて音楽が流れるだけと思っていたので、あの歌を民衆が歌っているという粋なシーンに驚きました。

お話は、中世の物語に現代の音楽が流れ、テンポよく進んでいきます。
今まで観た中世の映画の中で、現代のロックミュージックが流れる映画を観たことがなかったので、新鮮でした。
お恥ずかしながら、この映画に出ている役者さんもほとんど知らない方ばかりだったので、それも新鮮良かったなぁ。
特にチューサというキャラクターが良かったですね。
彼というキャラクターがいて、更に映画が楽しめるものになっていました。
(たまに台詞が長くて、うざく感じるとこもありましたけど。笑)

中世ものは、あまり観ないんですが、この作品は気負いなく楽しんで観れました。


■最後に一言■
全然踊れないはずの主人公が、少し練習しただけで、あんなにダンスが踊れるとは(笑)

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